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新着情報

2015.10
新商品! 純国産ゆず七味を贅沢に使った『ゆず七味おかき』が発売!
2015.07
紙漉き(かみすき)商品の制作・販売をはじめました。
2015.07
ホームページをリニューアルしました。
お笑い芸人・土肥ポン太さん経営「ポン太青果」と関西を代表するスパイスメーカー「向井珍味堂」がコラボして開発した、純国産ゆず七味を贅沢に使った『ゆず七味おかき』が発売!「ココモよってぇ屋」なんばグランド花月店、大阪新世界店にて好評販売中!! 商品一覧ページへ行きます。
コごらくの「おかき・あられ」の美味しい3つとは、1.正しい調味料(合成調味料は不使用)・2.国内もち米(低農薬・羽二重米)・3.8日間かけて製造(昔ながらの製法)です。お子様のおやつとしても、安心してお召し上がり頂けます。

お客様は「食の安全・安心」にこだわっています。

お客様の声

「ほんまもん」を全うに作る事を目指して

使用するもち米は、三重県産の農薬不使用栽培米か滋賀県産の低農薬米で、とても香ばしくて、かむほどにもち米の旨味・甘味が広がる、素朴でありながら味わい深い一品に仕上がります。

もの作りへのこだわりと誇りも強く、「障がいをもっている人が作っているから買って下さい」ということではなく、「純粋に良い商品を作ってそれを買って頂きたい」という思いを持っておられることを知ることができました。

(大阪愛農食品センター 様 HPより抜粋)

《商品卸先》

大阪愛農食品センター

お客様の声

“ほんまもん”のおかき

原料は、特別栽培(オルター農作物基準◇)のもち米など、もちろんこだわっています。昔ながらのやり方で、たいへん手間をかけています。こんなに丁寧なおかき作りは、一般にはほとんど残っていない貴重なものです。

しかし残念なことに、買ってくれる人が十分に見つかっていない為、製造能力の1/5程しか作れていないのが現状です。なぜなら買ってくれる人が十分に見つかっていないからです。もっと多くの人に理解してもらえたらよいのにと思います。

(オルター 様 HPより抜粋)

《商品卸先》

オルター

お客様の声

きっかけは知り合いから頂いた胡麻のおかきが大変おいしく、私たちもつくりたい!とコチラを紹介して頂いたのです。

昔ながらの製法で、10日〜14日かけてつくられていくお菓子は美味しく、とても優しい。私たちもお菓子をつくってもらいたい!その日の内にお願いしました。

今年収穫した自然栽培のヒメノモチで「玄米あられ」をつくって頂く予定です。味付けはシンプルに醤油のみ。玄米の香ばしさと甘さをじんわり感じてもらえる「あられ」になると思います。

(蒜山耕藝 様 HPより抜粋)

《商品卸先》

蒜山耕藝
おかき・あられ直売所

「おかき・あられ直売所」

障害があってもなくても、生まれた地域で働き、暮らしていけたら・・・
「互楽=ごらく」は、 狭義の「福祉」ではなく、障害者の労働参加を目的とし、相互扶助の「互」と、障害のある人もない人も助け合い、「楽」しく働くから名づけました。

「共生」は自然環境においても重要なキーワードです。 自然の恵みと人々の営みが稲を実らせ、生きる糧を与え、豊かな時間を私達に与えてくれます。人が自然と向き合う中で培ってきたもの、人と人が助け合い暮らしていく大切なものを、自分たちの小さな職場や生活する町、農村での農業の中から見つけていきたい・・・

代表理事 竹本 真人

特定非営利活動法人 互楽会

〒547-0041

大阪市平野区平野北2-12-6

TEL :06-6796-4884

FAX :06-6796-0004

MAIL:goraku-commons@nifty.com